ビジネス文書作成の
新基準
AIによりビジネスパーソンを
非効率的な業務から解放

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契約書の世界を変えるエディタ型ナレッジ管理システム

特徴

LAWGUEは、契約書や規程類等の構造文書作成に携わるビジネスパーソンを、雛形や過去文書の検索、Microsoft® Office Wordファイルの履歴参照、メールの往復といった非効率業務から解放すべく開発された、法務・コンプライアンス分野の最高品質クラウドエディタです。
従来、Microsoft® Office Wordやメール等で行っていた作業を1つのシステム上で完結させ、スムーズな構造文書の作成・管理を行うことができます。
ブラウザ画像 優れた契約書検索システムの操作画像

DETAILS01

圧倒的なオンラインエディタ

通常、文書作成時に発生してしまう、インデントの乱れや表記揺れ、条番号や参照番号のずれ等を、自社独自技術(特許出願中)により、リアルタイムに自動検出・自動補正するオンラインエディタを提供しています。
これにより、非生産的な補正作業にかかる時間を10分の1に削減します。
オンラインエディタにより、アプリ等のインストールも一切不要で場所やPC端末を問わず業務遂行が可能です。
ブラウザ画像 単純作業の自動化の操作画像

DETAILS02

条項資産のAI活用
*弊社特許技術

LAWGUEでは、文書を条項という部品の集合体として取り扱い、独自AIにより自社の資産を最大限活用可能な状態にします。
本文での条項検索だけでなく、類似条項の検索・比較、欠落条項のサジェスト(*1)などにより、文書の作成だけでなく、先方から送付された契約書のチェック業務における精度向上・効率化を実現します。
本機能は契約書等の類型に縛られることなく、あらゆるパターンの契約書や規程、その他特許文書やIR文書、議事録等でも価値を発揮します。

(*1)契約書類型を問わない条項単位の欠落条項のサジェスト機能は株式会社日本法務システム研究所の保有する特許技術で実現しており、弊社のみが提供可能なものとなります。
ブラウザ画像 システム使用することでやりとりを一元管理の操作画像

DETAILS03

レビューフローの改革

これまでWord等の文書にコメントし、メールの往復でやりとりしていたレビュー業務をオンライン上で完結します。
文書の各条項に対して、論点を絞った形でリアルタイムなメッセージのやり取りや宛先への通知が可能となっているだけでなく、該当の条項の編集履歴をすぐに確認できるため、レビュー業務全体が効率化します。
さらに、LAWGUE上で行われたコメントや編集履歴は資産として蓄積され、該当条項を再利用する際に参照することができるため、部署変更等で前任者が不在となっているようなケースにおいても、資産が失われません。
ブラウザ画像 ノウハウを文面で保存チームで簡単に共有の操作画像

DETAILS04

オンライン上で完結

クラウドサインとの連携により、WordがインストールされていないPC、会社メールが使えない環境であっても、契約書の作成から締結までをすべてオンライン上で一気通貫で行うことができます。
働き方改革に向けた組織強化の一端を担えるシステムになっています。

導入先

契約書や規程類等の構造文書作成業務の効率化として
企業・法律事務所・官公庁・自治体等にご案内しております。
鹿島建設株式会社
中国電力
トヨタファイナンス株式会社
鈴与
アシックス
コスモ石油株式会社
U-NEXT
旭化成ファーマ
株式会社JSOL
ハリマ
双日株式会社
KENEDIX
ipsアカデミアジャパン
株式会社ネクスティエレクトロニクス
サムティ株式会社
横河レンタル・リース株式会社
弁護士ドットコム
新日本法規出版
第一法規
日本加除出版
シグマクシス
CB
フィールズ株式会社
Too
新日本造機株式会社
ROZETTA
瑞光
サインポスト株式会社
株式会社すららネット
テンパール
okicom
CAC Holdings
タツタ電線
クロスセンダイラボ
仙台
ケイネックス法律事務所
弁護士法人 心
林・園部法律事務所

セキュリティ

安全な通信のアイコン

安全な通信

通信は TLS1.2 により暗号化されており、通信時の盗聴、改ざん、なりすまし等のリスクに対応しております。

awsアイコン
安心のアカウント保護アイコン

安心のアカウント保護

多要素認証やIPアドレス制御による不正アクセスを防ぐための仕組みが提供されております。

信頼のデータ管理アイコン

信頼のデータ管理

サーバー上に保管された契約書データは AES-256 による暗号化とバックアップによりセキュアに管理されております。

Pマーク アイコン

よくあるご質問

Q

LAWGUEにWordファイルとの互換性はありますか。

Wordファイル(.docx)をインポートしてお使いいただけます。

また、LAWGUE上で作成したファイルは同様にWordファイル(.docx)としてエクスポートすることができます。

Q

LAWGUEはどのような環境で利用できますか?

インターネット環境下でご利用いただけます。(対応ブラウザはGoogle Chromeを推奨)時間・場所問わずPCのブラウザ上でご利用いただけます。インストール等は必要なく、ブラウザ画面上でログインしていただければご利用可能です。

Q

LAWGUEは契約書以外にも使えますか?

使えます。契約書以外にも、規程類や仕様書、その他特許文書やIR文書、議事録、プレスリリースの文案作成等でご活用いただけます。

Q

一般的なAI契約書レビューサービスとの違いを教えて下さい。

レビューの観点では、契約書の類型によらずに(かつ契約書以外の文書であっても)ご利用いただける点や、"自社の資産との比較による"リスク検知や欠落条項の自動検出が可能な点が異なります。
契約書類型を問わない条項単位の欠落条項のサジェスト機能は株式会社日本法務システム研究所の保有する特許技術で実現しており、弊社のみが提供可能なものとなります。
また独自のオンラインエディタによるインデントやナンバリングの自動追従等の実現により、Wordを前提とした編集作業では到達できていない作業時間の短縮を実現しております。

Q

導入を検討する場合のフローについて教えてください。

まずは お問合せより お気軽にご相談ください。
各ユーザー様が課題に思われていらっしゃる業務についてカスタマースタッフがお話をお伺いいたします(2営業日以内)。また必要に応じて、セールススタッフより詳細のご提案をいたします。

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トライアル期間も
ご用意しておりますので
お気軽にご連絡ください。