いつものCopilot・Claude・ChatGPT・Geminiで、契約ナレッジを、思いのままに。
案件の状況も、交渉の経緯も、自社のプレイブックも。
あなたのAIが、ぐんと契約に強くなる。
契約業務に、3つの「分断」が起きています。
ツールもAIもそろっているのに、契約の仕事はなかなか楽にならない。原因は、この3つにあります。
契約書サービスの分断
契約書は契約書サービスのAI、ほかの業務は自社の生成AIと、使うAIが分かれているため、自社のAIで過去の契約をふまえるには毎回探して貼り付けるしかなく、結局は自分で探して読み直したほうが早い。
プロセスの分断
依頼はメール、相談はTeamsやSlack、修正はWordと、1件の経緯がツールごとに散らばっているため、確かめるたびに探し回るうえ、AIに渡せる形にもなっていない。
ナレッジの分断
交渉の落としどころや判断の理由は、担当者の頭の中か契約書サービスの中に埋もれてAIからも引き出せず、担当が替わるたびに一から調べ直すことになり、最悪の場合は過去と食い違う条件で結んでしまう。
その分断を、LAWGUEがつなぐ。
契約書も、やり取りも、判断の理由も、案件ごとに1か所に集め、いつものAIから使えるようにする。
契約業務も、いつものAIで
LAWGUEを自社の生成AIにつなげば、ほかの業務と同じ画面のまま、過去の契約をふまえたレビューや修正まで頼めるので、AIを使い分ける必要がなくなる。
経緯が、ひとつにまとまる
メールやTeams、Slackで届いた依頼も、Wordでの修正も、案件ごとにLAWGUEに集まるので、探し回らずに状況がわかり、そのままAIにも渡せる。
判断理由まで残り、使える
条項ごとのコメントや交渉の履歴が契約書と一緒に残るので、担当が替わっても、いつものAIに聞けば過去の判断をふまえた答えが返ってくる。
依頼する。見直す。結ぶ。残す。活かす。
どの契約も、どの段階でも、いつものAIとLAWGUEで。
STEP 01
依頼がすぐ案件に
メールやフォームで依頼すれば案件になり、進み具合もAIに聞けばわかる。
STEP 02
リスクも基準も確認
自社基準と過去の判断まで、AIが一般的なリスクと合わせて見る。
STEP 03
電子契約と連携
締結は電子契約サービスと連携し、案件の流れを止めずに進める。
STEP 04
経緯を案件に保存
作業のたびに、コメントや修正の履歴が契約書にひもづいて残る。
STEP 05
判断をナレッジ化
依頼から締結までの積み重ねを、AIが根拠つきで引き出せる。
日々の
契約業務を、確かに前へ
進める機能。
法務も事業部も、迷わず使える。
受付フォーム
メールやフォームの依頼を、決まった形で受け付け。
ダッシュボード
案件の種類・部署・期間ごとに、進み具合を一覧に。
ファイル添付
PDF・PowerPoint・Excelも案件に添付して確認。
AI補助レビュー
自社の基準や過去の契約をもとに、論点を抽出。
差分比較
版ごとの変更点を自動でハイライト。Wordの書式もそのまま。
類似契約検索
過去の案件から、似た条項や落としどころを検索。
電子契約との連携
電子契約サービスと連携して、締結まで進める。
バージョン管理
いつ・誰が・何を変えたかを、版ごとに記録。
コメント履歴
条項ごとのコメントと修正の経緯を、契約書にひもづけて保存。
MCP連携
いつもの生成AIから、案件と契約書を検索・レビュー・修正。
よくあるご質問
契約業務に、いつものAIを。
LAWGUEでできることを、資料でまとめてご覧いただけます。







