LAWGUE規程管理

規程のつながりが、
人にもAIにもわかる。

社内規程の参照関係を、放り込むだけで自動構築。
直す人も、見る人も、AIも、知りたいことにたどりつく。

規程だけが、なぜこんなに大変なのか。

結局わかっているのは自分だけ。つまずくのは、この3つです。

  • 直す規程が、わからない

    規程のつながりがそれぞれの担当者の記憶や属人化したファイル管理に依存しているため、1つの規程改定がどの規程にまで影響するのかは担当者しかわからず、最悪の場合は誰にもわからない。

  • システム導入は、重すぎる

    規程の管理がWord・Excel・PowerPointと業務ごとにバラバラで、移行を担う担当者も工数も確保できず、入れたあとまで手がかかり続けるのなら費用に見合わない。

  • AIを、活かせていない

    規程の業務を効率化したくてもAIをどう使えばいいかわからず、とりあえず今ある規程を読み込ませてはみたものの、返ってくるのは一般論ばかりで、何が変わったのか手応えがない。

その大変を、LAWGUE規程管理が解決。

3つとも、別々の準備はいりません。いまの規程を取り込むところから、まとめて変わります。

  • つながりが、全員に見える

    取り込んだ規程の参照関係が自動で組み上がるため、どの規程を直せばどこに及ぶのかが、担当者の記憶に頼らず誰の目にも同じように見える。

  • 今のまま、始められる

    Wordの規程も、ExcelやPowerPointの関連資料も、そのまま取り込めるので、形式を揃え直す必要がなく、入れたあとも、運用の手間が増えていかない。

  • 規程でも、AIを活かせる

    規程の中身だけでなく参照関係まで構造化して持つため、AIに聞いても一般論ではなく自社の規程を前提に返り、どの規程にもとづく答えかまで確かめられる。

取り込む。つなぐ。改定する。公開する。活かす。

最初の取り込みから次の改定まで、社内規程の流れがひとつの場所でつながる。

  1. STEP 01

    まとめて取込

    Wordの社内規程も、ExcelやPowerPointの関連資料も、今の形式のまま取り込む。

  2. STEP 02

    つながりを可視化

    社内規程の参照関係を自動で組み上げ、規程間のつながりが一目でわかる。

  3. STEP 03

    影響範囲の洗い出し

    改定の影響を自動で判別し、新旧対照表の作成と整合性の確認まで進める。

  4. STEP 04

    全社へ公開

    規程を全社へ公開し、最新版をいつでも検索・閲覧できる状態にする。

  5. STEP 05

    いつものAIで活用

    参照関係まで構造化して持つので、つないだAIから自社の規程を根拠に使える。

規程運用を支える機能。

直す人にも、見る人にも、AIにも。
それぞれに必要な機能が揃っています。

  • まとめて取込

    Word、Excel、PowerPointを、元の形式のまま一元管理。

  • 関係グラフ

    社内規程同士の参照関係を、図で可視化。

  • 改定対象の自動提案

    改定の目的を入れると、直すべき規程を提案。

  • 改定の波及追跡

    1つ直すと、どの規程に及ぶかを自動で提示。

  • 新旧対照表

    改定の前後を自動で判定し、対照表を出力。

  • 変更履歴

    いつ・誰が・なぜ変えたかを、版ごとに記録。

  • 全社公開

    規程を全社へ公開し、誰でも閲覧できる状態に。

  • 全文検索

    条文もキーワードも、社内規程を横断して検索。

  • MCP連携

    いつものAIから、自社の規程を根拠に検索・確認。

つながりが見えると、改定は変わる。

一度つながりが組み上がれば、改定を重ねるほど確認の手間は減っていく。

よくあるご質問

はい。Copilot、Claudeなど、お使いの生成AIにLAWGUE規程管理のMCPサーバーを登録すると、AIの画面から自社の規程を検索・確認に使えます。

いまの規程のまま、
始めてみませんか。

LAWGUE規程管理でできることを、資料でまとめてご覧いただけます。